長く作り続けられる名作ランプ。
実はデザインしたのではなく、正弦曲線の計算から生まれた形。 |
照明のフォルムより、空間や人・物がどう照らされるかにこだわったというヘニングセンですが、そのフォルムも十分に美しい。 |
光源(電球)の光が直接目に入らないように研究されていて、ダイニングテーブルの上に吊っても、まぶしさを感じることがありません。 |
PH5が4枚のシェードで、上部にも開いているのに対して、PH3/2のシェードは3枚。
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真下から撮ってみました。
3つのガラスシェードが、電球を中心に、同心円上に配置されます。 |
全てのパーツです。
引っ掛けシーリングに対応しています。 |
シェードの表面はツルッとしていて、お手入れも楽。 |
少し分かりにくい写真で申し訳ありません。
裏側はザラッとしていて、光がシェード全体に広がります。 |