2本のアームでプラスチックペーパーが支持され、開いた本が宙に浮いたよう。
和の雰囲気です。
明るいところで点灯してみました。 |
ライトを消すと俳句が消え、Licht Lichtの文字が浮かび上がります。
俳句を書いたものが2枚と、何も書いていないものが2枚付属しています。 |
1枚の俳句は与謝蕪村によるもの。
「手燭して 庭踏む人や 春おしむ」。
英訳もついています。 |
ちょっとお宝公開!
これは実はインゴ・マウラー氏の講演を聴きに行った折に、何も書いていないほうにサインしてもらったのです。
(商品には含まれません。) |
箱も和風な渋めの感じ。
壁コーナーに穴を開けて取り付けます。
電源はコンセントから。 |
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