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【白山陶器】 G型しょうゆさし
日本の食卓の原風景のひとつだったりする。
あまりにもたくさん作られ、あまりにもたくさん使われ、それでも作られ作り続けられる。
これほどまで日本人の手になじんだ「デザイン」がかつてあったでしょうか?
発表は1958年。60年に「グッドデザイン賞」を受賞。
今も生産・販売され続け、 ロングライフデザイン賞を受賞。
なんと20数万個以上が販売されているそうです。
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カテゴリ |
テーブルウェア |
ブランド |
白山陶器 はくさんとうき |
品 名 |
G型しょうゆさし |
価 格 |
\1,155 (本体価格 \1,100)〜 |
デザイン |
森 正洋 (もりまさひろ) |
カラー |
白磁、天目(黒)、鉄砂(茶)、青、緑、黄 |
サイズ |
大:高さ9.3cm/150cc、小:高さ7.3cm/90cc |
材 質 |
磁器 |
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無料でギフトラッピングを承ります。 |
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森 正洋
(もりまさひろ)
1927年佐賀県生まれ。多摩美術大学を卒業後、1956年白山陶器に入社。
第1回グッドデザイン賞(1960年)を受賞した「G型しょうゆさし」を筆頭に、数々の国際的なデザイン賞を受賞する。 「日常の生活で使う器を考え、形を創り工場で生産することにより、多くの人々とともに共有し生活することに、
デザインの喜びを感じる」ことをポリシーに、常に陶磁器デザインの先駆を担いました。
1978年、白山陶器退社後、森正洋産業デザイン研究所を設立。2005年没。 |
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| 白山陶器 |
Desus CONO |
ARITA nanakura |
K&Design KD-01 |
ソースポット |
ソースコンテナ |
クリーマー |
急須 |
\1,890 |
\3,150 |
\2,415 |
\25,725 |
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