このライトの特徴となっている取っ手(?)部分です。
あまったコード部分を巻きつけてまとめておくこともできる優れもの。 |
内部は白熱球だけのシンプルな構造。
白熱球は通常のシリカ球ですので、購入は楽。
ひとつ付属しています。 |
スイッチ部分はゴムカバーで覆われていて、ソフトな感触です。
笠の上部には熱を抜くためのスリットが入っています。 |
フロアに置いたところ。
シェードが白いプラスチックなので結構な明るさがあります。 |
| 同じくコンパッソ・ドーロ賞を1998年に受賞したコートハンガー(Alta
Tensione:エンゾ・マリ)に掛けてみました。 |
こちらは天井から吊るしたところ。
コードの先端はプラグですので、ご注意を。 |
手にもって点けてみました。
この状態でグルグル回すといかにも救助信号っぽいかも? |
展示品。
写真では分かりにくいですが、ライトを点灯すると、まだらな模様が現れます。
消灯時は見えません。 |